AWARD受賞

デザイングランプリTOHOKU 2019

最優秀賞 / 中村誠賞(同時受賞)

受賞者 / 大久保潤 2019テ−マ / 魂

Briefing

「味」や「友情」など、変わらないものがあることは生きる上で大切です。山形のソウルフード「どんどん焼き」をお祭りで頬張る子供たちを描きました。

東北地区印刷協議会会長賞(入賞)

受賞者 / 浅岡真人 2019テ−マ / 魂

Briefing

食物連鎖による魂のつながりの世界と、色(CMYK)と光(RGB)の原色のみから作られる差別のない世界を、ペンを使い手描きで表現しました。

AWARD受賞

デザイングランプリTOHOKU 2017

最優秀賞 / 中村誠賞(同時受賞)

受賞者 / 大久保潤 2017テ−マ / アイドル

Briefing

「アイドル」を「ラムネの瓶とビー玉」に見立て、手に入らない良さを伝えた作品。紙面下に配置してあるのは「IDOL」の文字をラムネの中で踊るビー玉をタイポグラフィーで表現。

AWARD受賞

デザイングランプリTOHOKU 2014

入選

受賞者 / 坂野元一 2014テ−マ / 宝

Briefing

帰れる場所がある。故郷がある。当たり前にあることこそが「宝」であることを、街に自分という1ピースを加えることで帰れる場所あることの大切さを表現しています。

AWARD受賞

山形県印刷工業組合 ポスターデザインコンペティション

最優秀賞

受賞者 / 坂野元一 テ−マ / 業界イメージアップ

Briefing

デジタル化が進み、物(形あるもの)として記録する事が少なくなっている。残したい記憶を後世に伝えるモノとして残す大切さを表現しています。

入選(第2位)

受賞者 / 坂井理枝子 テ−マ / 雇用・採用

Briefing

デザイン・印刷を通して、いろんな事や人と繋がれることを、 いろんな色の糸を張り巡らせて表現しました。

AWARD受賞

デザイングランプリTOHOKU 2013

入選

受賞者 / 坂野元一 2013テ−マ / 笑

Briefing

悲しくても辛くても嬉しくても、常に寄り添っている感情「笑」。嬉し泣き・悲しみや辛さから笑顔になっていく過程を和紙に絵具で描き滲みを生かし感情を表現しています。